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つくつく住所 ver.18

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検索した情報をソフトやシステムに出力!
入力作業がはかどる『つくつく住所』!

データ入力作業に、多大な労力をかけていませんか?

『つくつく住所 Ver.18』は、電話番号を入力するだけで全国約2,091万件の電話帳データベースから住所(番地まで)と名称を検索し、指定したソフトに出力します。また、郵便番号から住所(町名または大字名まで)を検索し、出力することもできます。顧客登録や住所録の作成など、さまざまなWindows 10/8/7/Vistaソフトの入力・変換の手間を軽減し、ミスを防ぎます。

NEW つくつく住所 ver.18 新機能

  • 最新版電話帳データベースを収録しました(2015年10月発刊データ)。

電話番号や郵便番号から、住所を素早く検索

NEW 全国の公開されている2016年度版最新電話帳【2015年10月発刊】、個人・法人あわせて約2,091万件を搭載し、電話番号から名称と住所を検索できます。

電話番号から検索

電話番号から検索

電話番号だけで

電話番号を入力すると、郵便番号、住所(番地まで)、名称が瞬時に表示されます。
検索対象の電話番号が電話帳に登録されていない場合でも、市内局番をもとに地名の候補を表示するので、その中から選択できます。

同一の電話番号でも、電話帳には異なる名称で重複登録されていることがあります。このような電話番号を検索した場合は、すべての情報を一覧表示します。一覧からデータを選んで出力できます。

郵便番号から検索

郵便番号から検索

郵便番号だけで

郵便番号を入力すると、検索対象の住所(町名または大字名まで)が瞬時に表示されます。

電子電話帳と連携

検索したデータを編集できます

住所一覧

編集も自由

検索した情報は、必要に応じて編集できます。情報を追加・修正してから出力することができます。
住所一覧、姓名辞書など、入力をサポートする機能も充実しています。

検索結果をさまざまなソフトに出力

つくつく住所で検索した結果は、Excel、Word、Access、メモ帳、筆王・筆まめなどの宛名書きソフト、自社管理システム、住所録ソフト、クラウドアプリケーションなど、あらゆるソフトに出力できます。
転送設定を利用すれば、転送先でレイアウト修正をする必要がありません。

出力する項目と順番を自由に設定

出力設定

ソフトに合わせて

出力先ソフトの入力欄にあわせて、出力する項目とその順番を自由に設定できます。
出力する項目と項目の間にキー操作(Tab、Enterなど)を設定すると、入力欄やカーソルの位置を自動で移動させることができます。

用意されている氏名・住所などの項目名以外でも項目が追加できます。(例:「新規」「既存」の選択や、性別の入力など)

例:エクセルの場合

エクセルに出力

Excelへ

Excelの場合、初期設定では住所データがひとつのセルに一気に転送されますが、郵便番号 → Tab → 都道府県 → Tab …のように各種キー指定を組み合わせて転送するように指定しておくことで、入力後のレイアウト修正を省くことができます。

例:Windows Live Mailの場合

アドレス帳に出力

アドレス帳へ

Windows Live Mailのアドレス帳への出力も可能です。手入力に比べ、短時間で登録ができ、誤って入力ミスなどをすることも無くなります。

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